エギングリールって種類が多すぎて
どれを選べばいいのか
迷ってしまいますよね。
特に、ダイワのエメラルダスとシマノのセフィアは
どちらも人気のエギング専用リールなので
どっちがいいの?と悩む方が多いんです。
値段もほとんど同じくらいなのに
何がどう違うのか
パッと見ただけではわからないですよね。
そんな悩みを解決するためには
エメラルダスとセフィアの違いを
しっかり理解することが大切です。
違いを知ることで
自分の釣りスタイルや目的に合った
リールが見えてきますよ。
簡単に言うとこんな感じです。
初めてのエギングで
秋の新子をメインに楽しみたいなら
エメラルダスがおすすめです。
そして、秋から春まで通年で楽しみたい
軽快なシャクり感と高い耐久性を求めるなら
セフィアがぴったりですよ。
- 初めてのエギング専用リール購入で、信頼できるブランドを重視したい初心者
- 何年も同じリールを愛用し、長期的なコストパフォーマンスを重視する人
- 防塵・防滴性能を最優先に考え、定期的なメンテナンスで末永く使い倒したい人
- 秋の新子シーズンをメインにエギングを楽しむ、週末アングラー
- パワー重視のしゃくり方で、大型イカのポテンシャルを引き出したい経験者
- 秋から春まで通年でエギングを楽しみたい、本気のアングラー
- 軽快なシャクり感と疲労軽減を重視し、朝マズメから夕方まで集中力を保ちたい人
- ブレ収束の速さで精密な操作を実現し、難しいコンディションに対応したい人
- 春の大型アオリイカとのファイトで、ドラグ機能の信頼性を最優先にしたい人
- セフィアのブランドイメージに惹かれ、多くのアングラーが使うリールを選びたい人
それでは、具体的にどんな違いがあるのか
一緒に見ていきましょう。
ダイワのエメラルダスとシマノのセフィアの違いを徹底解説
ダイワのエメラルダスと
シマノのセフィアの違いは主に6点あります。
6点の違いを知ることで
自分にピッタリのリールを
選ぶことができますよ。
話の中で専門用語が出てきますが
わかりやすいように解説しますので
安心してください。
それでは早速、エメラルダスとセフィアの違いを
見ていきましょう。
違い1:価格帯と総合性能のバランス
ダイワのエメラルダスと
シマノのセフィアの違いの1つ目は
価格帯と総合性能のバランスです。
ダイワのエメラルダスLTは
シマノのセフィアBBと比べて
実は購入しやすい価格になっています。
とは言え、エギング専用リールとしての
基本的な機能は十分に備わっているので
初めてのエギングなら安心して選べます。
なぜ安い価格なのに安心して使えるのか?
簡単に説明しますね。
初めてのエギングでは
きっと秋の新子狙いがメインですよね。
なので水深10m前後を探って
エギを落として巻く。
この繰り返しです。
リールに求められる負荷が大きくないので
高級なテクノロジーは
気にしなくても大丈夫です。
もちろん
春のシーズンで大型狙いもできますよ。
新子シーズンに馴れてきたら
春のデカイカも狙いたいですよね。
そんなときは
より繊細なしゃくりにチャレンジです。
春シーズンでは
どんなイカが狙えるのか?
メインはアオリイカです。
他にもヒイカやモンゴウイカ
稀にオニイカも釣れますよ。
一方、シマノのセフィアは
ダイワのエメラルダスと比べて
シリーズで言うと
セフィアBBはエメラルダスLTと比べて
実は同じくらいの価格帯になっています。
ですが、セフィアSSやセフィアXRといった
上位モデルに進むと
独自のテクノロジーが充実しています。
どんなテクノロジーなのか?
シマノ独自の技術
HAGANEギアやコアプロテクトを採用しています。
HAGANEギアをわかりやすく説明しますね。
簡単に言うと
従来のギア素材にプラスして
耐久性が大幅に向上しています。
イメージするなら鎧です。
ギアが強固な素材でコーティングされて
海水による劣化に強くなっています。
なので、通年エギングでも安心です。
セフィアを使うことで
秋の新子シーズンから春まで
安定した釣りができますよ。
秋のシーズンとは
8月後半から11月いっぱいまで
ほぼ毎週末エギングができます。
そして、春のシーズンとは
3月から6月初旬までの期間で
大型狙いに集中できます。
つまり、秋から春まで通年で活躍する
エギング専用リールがセフィアです。
総括として
初めてのエギングで
秋の新子をメインに始めたいなら
エメラルダスLT
そして、ゆくゆくは
秋から春まで通年でエギングをやってみたい。
と思っているのなら
セフィアがおすすめです。
違い2:シャクりやすさと操作性の快適さ
ダイワのエメラルダスと
シマノのセフィアの違いの2つ目は
シャクりやすさと操作性の快適さです。
ダイワのエメラルダスMXはシマノのセフィアSSと比べて
少し操作に工夫が必要かもしれません。
なぜなら…
リール本体の重心位置に違いがあります。
リール重心をわかりやすく説明すると
バランスボールみたいなものです。
バランスボールでトレーニングするときに
重心がどこにあるかで
バランスの取り方が変わりますよね。
バランスボールはどこに重心があるかで
姿勢が変わりますが
リールはどこに重心があるかで
シャクり心地が変わります。
つまり、あらかじめ設計されている
重心の位置でシャクり感が決まります。
リールで言えば
ハンドルを回したときの感触や
ロッドをシャクったときの反応になります。
スプールが回転するときも
重心が関係しています。
バランスボールで言うと
重心がどこにあるかで
ボールの安定性が変わる仕組みと一緒です。
なんとなくわかりましたか?
OKです。
重心位置のイメージができたところで
エメラルダスMXと
セフィアSSの違いを話していきます。
まずはエメラルダスMXの重心です。
エメラルダスMXはセフィアSSと比べて
やや後方に重心があるかもしれません。
その理由は
エメラルダスMXはダイワの
X45テクノロジーを採用した設計と
エアセンサーシートで構成されて
パワー伝達重視の構成だからです。
テクノロジー用語が出てきて
なんのこっちゃ?
という感じですよね。笑
でも、安心してください。
簡単に言うと
リール設計の方針と
素材の選択です。
先程も話しましたが
エメラルダスMXはセフィアSSと比べて
パワー伝達重視の設計になっています。
なので、ちょっと握る位置を
調整する必要があるかもしれません。
一方でシマノのセフィアSSは
ダイワのエメラルダスMXと比べて
より軽快なシャクり感になるリール設計になっています。
軽快なシャクり感になると
秋から春まで何度もシャクり続けても
手首や肩への疲労が軽減されますよ。
何度もシャクリ続けるエギングでは
疲労軽減がとても大事です。
長時間集中力を保つことで
小さなアタリも見逃さないようになります。
そして
細かいアタリへの対応も素早くできます。
朝マズメから夕方マズメまで
疲れずに楽しめるエギングは
アングラーでないと味わうことができません。
軽快なシャクり感を重視して
通年でエギングを楽しみたいのであれば
セフィアSSが快適な釣りをサポートしてくれますよ。
総括として
初めてのエギングで秋の新子をメインに始めたいなら
エメラルダスMX
そして、ゆくゆくは
秋から春まで通年でエギングをやってみたい。
と思っているのなら
セフィアSSがおすすめです。
違い3:ブレの収束スピードと集中力
ダイワのエメラルダスと
シマノのセフィアの違いの3つ目は
ブレの収束スピードと集中力です。
ダイワのエメラルダスLTは
シマノのセフィアBBと比べて
ブレが残る感覚があるかもしれません。
とは言え、初めてのエギングでは
そこまで気になるレベルではないので
その点は心配不要です。
なぜブレが残ってもいいのか?
簡単に説明しますね。
初めてのエギングでは
まずエギの動かし方を覚えることが優先です。
なので、シャクったあとの
ロッドのブレよりも
エギがどう動いているかを
学ぶことにエネルギーを使うべきです。
リールの性能に頼るよりも
自分の釣り技術を高めることが重要です。
そして、慣れてきたら
より精密なエギ操作をして
狙って仕留めたいですよね。
そんなときは
ブレ収束が速いリールに
アップグレードです。
ブレ収束が速くなれば
次のシャクりのタイミングが
より正確になりますよ。
精密な操作では
どんなテクニックが活躍するのか?
メインは繊細なダート操作です。
他にも着底の感覚を掴む
サーチ技術や攻撃的なシャクリも
効果的です。
一方、シマノのセフィアは
ダイワのエメラルダスと比べて
セフィアSSはエメラルダスLTと比べて
ブレ収束がとても速い特性になっています。
どんな技術なのか?
シマノ独自の技術スパイラルXと
パーフェクションシートXTを採用しています。
スパイラルXをわかりやすく説明しますね。
簡単に言うと
ロッド設計が工夫されて
ロッドのブレを素早く消す構造になっています。
イメージするなら消音材です。
ロッド素材が特殊な配置で組み上げられて
シャクリ後のブレが素早く落ち着きます。
なので、次のシャクりに集中できるんです。
セフィアを使うことで
ブレ収束による安定感から
アタリ察知の精度が向上しますよ。
ブレ収束が速いことのメリットとは
秋から春まで通年でのアタリ追及です。
そして、難しいコンディションでも
小さなアタリを見逃さなくなります。
つまり、より難しい状況で対応できる
プロフェッショナルなリールが
セフィアSSです。
総括として
初めてのエギングで
基本をしっかり学びたいなら
エメラルダスLT
そして、ある程度経験を積んで
より精密な操作に挑戦したい。
と思っているのなら
セフィアSSがおすすめです。
違い4:ドラグ性能と大型イカへの対応
ダイワのエメラルダスと
シマノのセフィアの違いの4つ目は
ドラグ性能と大型イカへの対応です。
ダイワのエメラルダスMXは
シマノのセフィアSSと比べて
ドラグ調整の自由度は高いかもしれません。
とは言え、大型イカとのやり取りの安定感では
異なる特性を持つので
その点は事前に理解しておくといいですよ。
なぜドラグ調整が自由でも
特性に差が出るのか?
簡単に説明しますね。
大型のアオリイカを相手にするときに
ドラグの引き出し強度が重要になります。
なので、イカが全力で逃げるときに
ドラグが確実に機能するかどうかが
勝負を分けます。
このとき、ドラグ調整の融通性よりも
ドラグの信頼性が優先されるんです。
つまり、あらかじめ設定したドラグが
確実に仕事をするかどうかが大切です。
リールで言えば
ドラグが一定の強度で
安定して糸を送り出す性能になります。
ドラグが安定していると
イカの逃げの力に対抗できます。
自転車のブレーキで言うと
ブレーキ力が安定していないと
停止距離が変わってしまう仕組みと一緒です。
なんとなくわかりましたか?
OKです。
ドラグ性能のイメージができたところで
エメラルダスMXとセフィアSSの違いを
話していきます。
まずはエメラルダスMXのドラグです。
エメラルダスMXはセフィアSSと比べて
オートマチックドラグシステムを
採用しています。
その理由は
ダイワの設計思想として
ユーザーの調整に対応した
柔軟な構造を重視しているからです。
ドラグの専門用語が出てきて
なんのこっちゃ?
という感じですよね。笑
でも、安心してください。
簡単に言うと
ドラグ調整の幅の広さです。
先程も話しましたが
エメラルダスMXはセフィアSSと比べて
調整の自由度が高い設計になっています。
なので、自分の好みに
細かく調整できます。
一方でシマノのセフィアSSは
ダイワのエメラルダスMXと比べて
洗練されたドラグ機能になる
リール設計になっています。
洗練されたドラグ機能になると
春の大型アオリイカとのやり取りでも
確実に対応できますよ。
大型イカとのファイトでは
ドラグ機能の信頼性が
本当に大事なんです。
長時間のやり取りでも
ドラグが確実に強度を保つことで
イカを寄せ切ることができます。
そして
バラシの不安が大幅に軽減されます。
大型イカをランディングまで持ち込む喜びは
アングラーでないと味わうことができません。
洗練されたドラグ機能を重視して
春の大型狙いに本気で挑戦したいのであれば
セフィアSSが確実なファイトをサポートしてくれます。
総括として
エギングの基本から始めたいなら
エメラルダスMX
そして、ゆくゆくは
春の大型アオリイカを絶対に仕留めたい。
と思っているのなら
セフィアSSがおすすめです。
違い5:防塵、防滴性能と長期耐久性
ダイワのエメラルダスと
シマノのセフィアの違いの5つ目は
防塵、防滴性能と長期耐久性です。
ダイワのエメラルダスシリーズは
シマノのセフィアと比べて
防塵、防滴機能が充実しています。
とは言え、どちらもエギング専用リールとして
基本的な耐久性は十分に備わっているので
心配不要です。
なぜ両方とも
耐久性があるのに差があるのか?
簡単に説明しますね。
塩水環境でのエギング釣行では
海水の飛沫から
リールを守ることが重要です。
なので、防塵、防滴機能の高さが
リールの寿命に直結します。
このとき、基本的な保護機能よりも
長期間にわたる防御性能が優先されるんです。
つまり、あらかじめ搭載された
防塵、防滴機能が
1年、2年、3年と経過しても
劣化せずに機能するかどうかが大切です。
リールで言えば
マグシールドやコアプロテクトなどの
防塵構造が長く保持されることになります。
防塵、防滴性能が長く保つと
毎週末エギングに行っても
5年以上使い続けることができます。
ランニングコストで言うと
リールの買い替えが
必要無くなる仕組みと一緒です。
なんとなくわかりましたか?
OKです。
防塵、防滴性能の
イメージができたところで
エメラルダスとセフィアの違いを話していきます。
まずはダイワのエメラルダスの防塵です。
エメラルダスはシマノのセフィアと比べて
マグシールドという
独自の防塵、防滴技術を採用しています。
その理由は
ダイワの設計思想として
長期耐久性を
最優先に考えているからです。
防塵技術の用語が出てきて
なんのこっちゃ?
という感じですよね。笑
でも、安心してください。
簡単に言うと
磁力を使った防塵バリアです。
先程も話しましたが
エメラルダスはセフィアと比べて
防塵、防滴性能に
特別な設計がなされています。
なので、毎週末のエギング釣行でも
長く愛用することができます。
一方でシマノのセフィアは
ダイワのエメラルダスと比べて
コアプロテクトという防塵機能になっています。
コアプロテクト機能は
バランスの取れた耐久性を得られます。
毎週末のエギングペースなら
3年から4年は
十分に使い続けることができますよ。
そして
定期的なメンテナンスを行えば
さらに長く愛用できます。
通年でのエギングを
安心して楽しむ耐久性は
アングラーでないと理解できません。
長期的にコスパを重視して
末永く愛用したいのであれば
エメラルダスが
信頼できるパートナーになってくれます。
総括として
通年でのエギングを経験してみたいなら
セフィア
そして、毎週通い続けて
何年も同じリールを使い倒したい。
と思っているのなら
エメラルダスがおすすめです。
ダイワのエメラルダスとシマノのセフィアどっちがおすすめか?
エメラルダスとセフィアの違いは
なんとなくわかりましたか?
すでに、どっちのリールを購入するか
決まっているかもしれませんね。
そこで、エメラルダスとセフィア
どっちがおすすめか?を整理してみました。
ダイワ エメラルダスシリーズがおすすめの人
- 初めてのエギング専用リール購入で信頼できるブランドを重視したい初心者
- 何年も同じリールを愛用し長期的なコストパフォーマンスを重視する人
- 防塵・防滴性能を最優先に考え定期的なメンテナンスで末永く使い倒したい人
- 秋の新子シーズンをメインにエギングを楽しむ週末アングラー
- パワー重視のしゃくり方で大型イカのポテンシャルを引き出したい経験者
シマノ セフィアシリーズがおすすめの人
- 秋から春まで通年でエギングを楽しみたい本気のアングラー
- 軽快なシャクり感と疲労軽減を重視し朝マズメから夕方まで集中力を保ちたい人
- ブレ収束の速さで精密な操作を実現し難しいコンディションに対応したい人
- 春の大型アオリイカとのファイトでドラグ機能の信頼性を最優先にしたい人
- セフィアのブランドイメージに惹かれ多くのアングラーが使うリールを選びたい人
まとめ:ダイワのエメラルダスとシマノのセフィアの違いと選び方
ダイワのエメラルダスとシマノのセフィアの違いについて
詳しく紹介してきました。
いかがでしたか?
それぞれ特徴がありましたよね。
そして、きっと自分にピッタリのリールを
見つけたと思います。
ぜひ、そのリールで釣りを楽しんでください。
素敵な釣果に巡り会えることを
応援しております。
| 比較項目 | ダイワ エメラルダス | シマノ セフィア |
|---|---|---|
| 価格帯と総合性能 | ・エメラルダスLTは購入しやすい価格帯 ・初めてのエギングに十分な基本機能を搭載 ・秋の新子狙いメインなら必要十分な性能 | ・セフィアBBはエメラルダスLTとほぼ同価格帯 ・上位モデル(SS・XR)ではHAGANEギアやコアプロテクトを搭載 ・秋から春まで通年で活躍できる性能 |
| シャクりやすさと操作性 | ・やや後方重心の設計 ・パワー伝達重視の構成 ・握る位置を工夫することでシャクりやすさを調整できる | ・手元寄りの重心設計で軽快なシャクり感 ・長時間の釣行でも手首・肩への疲労が軽減 ・朝マズメから夕方まで集中力を保てる |
| ブレの収束スピード | ・エメラルダスLTは初心者には気にならないレベル ・まずはエギ操作の基本を学ぶことが優先 ・慣れてきたら上位モデルへのアップグレードも可能 | ・スパイラルXとパーフェクションシートXTを採用 ・シャク後のブレが素早く収束する構造 ・次のシャクりへの集中力とアタリ察知の精度が向上 |
| ドラグ性能と大型イカ対応 | ・オートマチックドラグシステムを採用 ・ドラグ調整の自由度が高い ・自分の好みに細かく調整できる | ・洗練されたドラグ機能を搭載 ・春の大型アオリイカとのやり取りにも確実に対応 ・長時間のファイトでもバラシの不安が軽減 |
| 防塵・防滴性能と耐久性 | ・マグシールド(磁力を使った防塵バリア)を採用 ・長期耐久性を最優先に設計 ・毎週末の釣行でも5年以上使い続けられる | ・コアプロテクトによる防塵機能を搭載 ・初心者から中級者向けのバランスのとれた耐久性 ・定期的なメンテナンスで3〜4年以上の使用が可能 |
| こんな人におすすめ | ・初めてのエギング専用リールを探している人 ・防塵性能重視で長く使い倒したい人 ・秋の新子メインでコスパよく楽しみたい人 | ・秋から春まで通年でエギングを楽しみたい人 ・軽快なシャクり感と疲労軽減を重視する人 ・春の大型アオリイカを本気で狙いたい人 |
